【PARTHENON解説書の目次に戻る】


SFLによるハードウェア記述例

ここには,SFLによるハードウェア記述の実例を示しています.


PARTHENON/CQ版に添付されている記述例

test.sfl合成結果の回路図(PSファイル) (イメージ)

sevenseg.sfl合成結果の回路図(PSファイル) (イメージ)

maj7.sfl合成結果の回路図(PSファイル) (イメージ)

cpu.sfl合成結果の回路図(分割)(PSファイル) (イメージ), 合成結果の回路図(1ページ)(PSファイル) (イメージ)


FDDPの例

以下は,わずか 4日間で設計を終了し,実チップ化もされている 32bit RISC プロセッサ FDDP(Four-Day-Designed Processor)の SFL記述です.

(市販中の PARTHENON/CQ版では,取り扱い可能な回路規模を制限しているため,FDDPを論理合成することはできません)

new.sfl new.cir


SFLCPUの例

下記の文献で紹介されている SFLCPU の記述例 (現在のSFL言語仕様に合わせて記述を一部変更したもの) です. 6種のバリエーションのCPUのSFL記述と,SECONDS用のスクリプトを含んでいます.
sflcpu.tgz (5,751 Byte)


KUE-CHIP2の設計例

こちらにあります


ユーザの皆様による設計事例

こちらにあります